医療、製薬会社の恐ろしい実態。
「殆ど全ての病気を治す技術はとっくに発見されている。現在の医療の進歩をみると、全ての人間が1000年生きられるはずだ。しかし製薬会社は人間が病気になるほど儲かるので、わざと人間の健康を悪くする政策を取っている。彼らに不都合なその技術は封印されている。」
このようなテーマで、「抗ガン剤で殺される―抗ガン剤の闇を撃つ」や「医薬品添付文書をください」などの著者である環境問題評論家、船瀬俊介氏とベンジャミン・フルフォード氏の講演会があります。
現代医療の恐ろしい実態、知られざる薬の副作用、ガン産業の実態、医療の未来などについて最新情報が語られます。
自然療法や病院に行かずに治すためのアドバイスもするそうです。
テーマ: 医療、製薬会社の恐ろしい実態・薬に殺されないために
日 時: 2009年2月28日(土)
18:30~21:30 (受付は18時から)
場 所: 千駄ヶ谷区民会館 2F
東京都渋谷区神宮前1-1-10
アクセス:JR山の手線 原宿駅「竹下口」 徒歩6分
費 用: 3000円 (学生2000円)
申し込み方法: 氏名、連絡先 、参加人数、支払い方法(持参又は振込み)を明記の上、メール(benjaminoffice88@gmail.com)にてお申し込み下さい。
お問い合わせ: ベンジャミンフルフォード事務所
080-3282-3790
病院で薬漬けになる前に、日頃から健康管理には気をつけたいものです。
予防医学の基本は正しい食事と適度な運動、そしてストレス管理にあります。
これらをすべてクリアできる方法があります。それは自然農を中心としたコミュニティ(共同体)を復興させることです。
自然農こそが究極の予防医学です。
今年は、徐々にこの話題に触れていきたいと考えております。
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