体験記

2009年4月13日 (月)

「静岡」と「麻」に縁がある。

私が生まれたのは東京都大田区。
そして、子供時代の大部分を過ごしたのは両親の出身地だった福島。
ところが、成人してから、どうもそれまでは無縁だった静岡県との縁ができたように思います。

都内の大学に在学中、大井川鉄道を旅したときに、私は生まれて初めて静岡県の地を踏みました。
社会人になった直後、まだ管理者というには若すぎる年齢で富士宮市にある「管理者養成学校」に会社の命令で強制収用されてスパルタ教育を受け、その後、プライベートなことでたびたび静岡を訪問する機会がありました。

最近は静岡県出身の中山康直さんと出会い、また熱海断食道場の牧内会長とも親しくしていただいています。
前日出席した船井グループのイベントも熱海でした。

静岡といえば、富士山のある所。私はコノハナサクヤ姫様にでも呼ばれているのでしょうか。
そういえば、我が家にある中山康直さんから譲り受けた水晶観音の横には「コノハナカード」という不思議な絵が置いてあります。
「コノハナカード」は、10年ぐらい前に富士山の麓にある某団体から購入したものなのですが、偶然?にも、数年前に中山さんがその団体の役員に就任されたとのこと。
そうしたら今年、コノハナサクヤ姫様から名前を取ったという、富士宮市にあるエコビレッジ「木の花ファミリー」を訪問する流れとなりました。

今私が住んでいるのは栃木県。
栃木は、以前勤務していた会社の転勤で8年前に来ました。ここも、もともと自分にとって縁もゆかりも無いと考えていた土地です。
栃木は昔から日本一の麻の産地だったということを、ここに住んでから知りました。
そして現在、中山さんの麻フンドシの取扱店。

笑ってしまうほど、シンクロニシティーの嵐!
すべては必然か。

2009年2月 3日 (火)

夢のお告げがあった。。。

久しぶりに、夢のお告げを体験しました。

私の場合には夢の中にカラー映像が出てきて、後からその意味を読み解くものなので、夢のお告げというよりも、メッセージ・ドリームと言ったほうが適当でしょう。
メッセージの意味がなかなか解読できない場合には、私は江原啓之さんの本を参考にしたり、瞑想をしたりして読み解きます。

今回は、いつもよりも色彩が鮮やかで、非常に明るい映像でした。
以下が、そのドリーム・メッセージの内容です。
一行目は江原さんの本を参考にし、最後の一行は瞑想によって解読したものです。

『 この流れに乗りなさい。とても勢いがあり、力強い流れです。
視野を広め、行動範囲を広げる時です。
但し、私利私欲にまみれた者との出会いだけには注意を払いなさい。』

今の私に来ている大きな「流れ」と言えば、「農」という脱資本主義活動。
昨年の秋に「全国民農地オーナー運動」(グリーンオーナープロジェクト)との出会いがあり、そして今年は、それとは別の出会いによって、地元の仲間と一緒に農業支援をコンセプトとした事業を起こそうと計画をしているところです。

実は、この夢を見たのは1月31日の未明。それは、その事業を一緒にやろうと話をしている佐藤敏幸さんという方のご自宅へお伺いする約束をしていた日なのでした。

そこで、私のメッセージ・ドリームの話は伏せた状態で、セラピストである佐藤さんの奥様にカードリーディングをお願いしてみました。

そうしたら、夢と酷似した内容のメッセージが・・・。

この話の続きはコチラ⇒ オラクルカード リーディングを体験した>>



2008年6月22日 (日)

気功術と音楽の融合、手かざし筆跡鑑定

本日、クンダリニーの指導者・荒井義雄講師と、音楽療法の指導者・大森明美講師のコラボレーションによるセミナーを受けてきました。
荒井塾>>

気功術と音楽の呼吸法が同じであることは以前より認識していましたが、気功と音楽がコラボしたワーク受講は初めての体験でした。

歌唱力(音感・リズム感・メロディコピー)のチェックがあるとのことだったので、きっとセミナーの中で一人ずつ声を出すのだろうと予想していたら、見事にその予想が覆されたことがまず驚きでした。
私がセミナー会場に着いた時には、ナゼか?すでに私の音楽の才能チェックシートが出来上がっていて、ソウルカラー(心の色)診断書、チャクラ診断書と一緒に受付で手渡されたのです???

音楽の才能チェックシートでは私は上級クラスで、発音は12段階の中で「独自の音楽的世界観を表現することができる」最高レベル。
これは私が以前、声楽をやっていた賜なのですが、しかし、私は自分の声域が狭いことが欠点と自覚しておりました。
そうしたら何と、、、声域トレーニングが必要、とシートの中でちゃんと指摘されていたのです。

これまで私はこのセミナーの講師と一度もお会いしたことがないし、自分の声を聞いていただいたこともないのに何故???

実は、事前に筆跡鑑定用紙が配布され、自分の名前を直筆で書いた用紙を送っていて、そこから波動測定ですべてを診断されてしまったらしいのです。
会場で荒井講師が実際にソウルカラー診断をしている光景を見ましたら、何と“手かざし”でした。本人が記入した名前の上から手をかざすと、あっという間にその人の状態がわかるようです。

セミナーは、大森講師の指導によるベリーダンスの音楽に合わせた柔軟体操のあと、荒井講師による呼吸法の指導、大森講師による発声法の指導、皆で合唱と続き、そして再び荒井講師の指導による気合道。
気合道は、新聞紙を握りこぶしで突いて穴を開けるトレーニングです。呼吸法がうまくいっていると真ん中にきれいに穴が開きますが、初めての人はほとんど失敗します。
ここは私の得意分野で、二度チャレンジして、二度とも一発クリアでした。

最後に瞑想をしながら一人ひとりヒーリングを受けるという、珍しい形式のセミナーでした。

気功教室

2008年3月 8日 (土)

またやってしまいました。2等、3等、4等!

またやってしまいました。

近所のショッピングセンターで食事をしたら抽選会の企画があり、私はスピードくじを3本引ける権利をいただきました。
そうしたら、2等、3等、4等と、3本とも全部当たりでした。
高額なものではありませんが、今日は商品券を3つもいただいてしまいました。

顧客サービスのため、もともと当たりの本数が多いのだと思いますが、昔から私は商店街のスピードくじにはめっぽう強く、某コンビニエンスストアが定期的に行なっているスピードくじでは、当たりを引く確率7割をキープしております。私のゴッドハンドです。

また、かなり昔のことになりますが、高校生時代に、ある百貨店で、その当時大好きだった人気歌手のコンサートチケットが当たる抽選会が行なわれていて、私はやっとのことで1枚だけ抽選券を手に入れ、気合でその無料チケットを引き当てたという思い出があります。

こういうクジに当たる秘訣は、まあ、楽しんでやることです。
欲を出しすぎたらダメです。私は宝くじを買っても当たりません。


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2008年3月 1日 (土)

中山康直さんから譲り受けたクリスタル観音を初公開!

本日は、私が中山康直さんから譲り受けたクリスタル観音を、Web初公開することにしました。

その写真はこちらにUPしてあります>>

私が中山康直さんとはじめて対面したのは一昨年、新宿区大久保にある弥勒大仏を祀った「道徳会館」という施設で開かれた講演会の時でした。
その時に、会場で中山さんがヘンプ製品とクリスタル製品の展示即売会をされていて、その中に一体だけクリスタルの仏像が置いてあったのです。

会場に入ってすぐに、私はその仏様の姿に一目惚れしてしまったのです。
中山さんに尋ねたら、その仏様は観音さまだということでした。

その後で名刺交換をさせていただいた時には、私が自分の仕事の屋号として名付けたばかりの「いやさか」という名称に対して、中山さんから絶賛をいただきました。
後で知ったのですが、「いやさか」とは、その頃中山さんが著書や講演の中で頻繁に使っていたミロクの世のキーワードだったのです。

今考えてみると、そのとき私は、プレアデス星人の中山康直さんから、弥勒菩薩の面前で、観音菩薩を譲り受けるという凄い体験をしていたのでした。

当初私は、この観音さまを自宅のどこに置こうかと迷っていて、まずは寝室の枕元に置いて寝てみました。
そうしたら、きちんと遮光してある部屋なのに、観音さまの方向から強い光を感じて、目を閉じても眩しくて眠れないのです。
それ以来、私は目を閉じたときに、鮮やかな多色の瞬間的な光(閃光)を感じることが多くなりました。

そして次にはリビングのたんすの上に置いたのですが、あるとき私が妻に対してヒーリングを始めたとたんに、観音さまを置いたちょうどその真上の位置で、天井が「バリバリッ」と板が裂けるような大きな音を立てたので驚きました。

この観音様が我が家に来てから様々なシンクロニシティが続き、「イヤサカの会」が誕生したのです。

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2008年2月 3日 (日)

太陽になりたい。

先ほどテレビを見ていましたら、大人になったら何になりたいの?と質問された幼児が「太陽になりたい」と答えておりました。
その理由は「太陽はとっても暖かいから好き」だといいます。

その子は、多くの大人が当然のことのように見過ごしているものを、尊いものと感じているのです。


最近の私の趣味は、空を眺めることです。
この世に、空ほど美しいものは無いと思います。

雲は、この世で最も美しい、奇跡の水彩画です。
決して二度と同じものが描かれることはない、あんなにスケールが大きくて、柔らかくて、ピュアな抽象画を、毎日いったい誰が描いているのでしょう。

太陽は、この世で最も明るい、奇跡のライトです。
現代科学の推移を集めても決して作れない、あれほど強烈に明るいライトを、いったい誰が発明したのでしょう。

月と星は、夜を最高に美しく彩る、奇跡のランプです。
夜の闇を美しいと感じさせる、あの芸術作品を、いったい誰が創作したのでしょう。

空は神様の、広大無限のカンバスなのだと思います。

美しいものを見るために、遠くまで出掛ける必要はありません。
最も美しいものは、いつでも、すぐそばにあります。



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2007年11月24日 (土)

月が、なんと明るくて、美しいことか!

空が澄み切っているのでしょうか。
つい先ほど、たまたま外へ出たら、
思わず感激!してしまいました。

今日の月が、なんと明るくて、美しいことか!
あまりにも美しすぎます。

過去にこんなに美しい満月を見たのは、
自分の記憶では、子供時代までさかのぼると思います。

今日が満月の日であったことも知らず、
特に理由もなかったのに、
私を外へと駆り立ててくれた衝動に感謝いたします。

家へ戻ったら、「オーラの泉」が始まっていました。
そして今、明日に中山康直さんとお会いできることが決まりました。

心と霊性の成長を目指す人々の会

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関連サイト

  • スビリチュアル情報「弥栄の会」
    旧称「心と霊性の成長を目指す人々の会」。 このブログの親サイトです。メールマガジンを配信し、スピリチュアリズムをお伝えしております。
  • フォトブログ 心と身体を癒す
    関連写真はこちらに掲載されています。
  • メタボリック時代の栄養学
    健康には、身体的な健康と精神的な健康とがあります。身体的な健康の基本は食事、すなわち食べ物です。食べ物は栄養素の供給源です。ダイエットも、メタボリック症候群や生活習慣病の予防も、栄養のバランスがポイントになります。
  • 気功教室(ヒーリング スクール)
    宮沢気豊氏による気の伝授で、あなたも気功師になれる。独自の方法で一日で終了する気功教室を運営しています。
  • スピリチュアルカウンセラー
    スピリチュアルカウンセラーとは、霊能力によってクライアントの現状の問題点をリーディング(スピリチュアルリーディング)し、必要に応じてその人の過去世(前世)や守護霊にアクセスをしながら、未来を切り開くために的確なアドバイスをする人のことを言います。

当会提携講師の関連製品

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    サンタマリアの持つ調和のエネルギーは、本来のあるがままの素直な意識で人々を満たし、そのままで完璧な地球の愛に目覚めていくガイドとして天からおりてきたフラワーエッセンスです。 バッチ博士の開発した38種類のレメディすべての作用を併せ持つと言われています。
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