世の中が変わる

2008年8月 3日 (日)

土地は国有とすべき

私は、土地は私有財産とせず、すべて国有とすべきと考えています。
国有とすることによって、生活していくために最低限必要な土地を、すべての人々が使用できる制度をつくるのです。

このようなことを言うとすぐに共産主義だと批判する人がいるのですが、食糧問題、貧困問題、環境問題、平和問題など現代が抱えるあらゆる問題を解決するためには、私は資本主義でも共産主義でもない新しい社会の仕組みを創っていく必要があると思います。

もし、「あなたには空気の所有権がありませんから、今日から空気を吸ってはいけません」と言われたら、あなたはどうしますか?
その空気と同じように、土地すなわち地球というのはすべての生命(人間と動物を含めて)に対して大自然から平等に与えられているものなのですから、人間の力関係で特定の誰かが独占したり、ある人には使用させないということは許されないものです。
もともと国境を含めて土地の境界というのは、陣取り合戦の奪い合いの結果で地球に引かれた線であり、そもそも地球は誰がこしらえたものでもありません。

では、今の日本ですでに私有地となってしまっている土地をどうやって国有にしていくのか? という現実的な課題に突き当たります。
急激な改革をしたら、不動産会社や銀行がどんどん潰れてしまうでしょう。
そこで当面は、暫定的に一部私有地を残しながら改革していくしかないと思います。

たとえば、新規取得後50年未満の土地は私有を認め、取得後50年以上経過した土地の所有権は国に移管するようにし、2年契約更新の借地権とする。
そして使用されておらず荒地になっている土地、廃屋だけが建っていて誰も住んでいないような土地は行政の判断で借地人を変更する。
使用者が国に支払う地代(固定資産税の代わり)の額は、その人の所得によって変動させる。
働くことのできる体力があって仕事が無く所得の全く無い人に対しては、国は農地を貸与する。

これでも課題はいろいろと出てくるかと思いますが、様々な政策を複合することによってクリアしていかなければなりません。
土地は空気と同じであるという考え方を、常に基本にして考えていくべきではないかと思うのです。

そして、他の仕事を持ちながらでも良いのですべての人が農地を持って畑を耕し、自分で食べる食糧をある程度自給できる社会をつくる。
そうすれば、様々な社会問題が解決していくのではないでしょうか。

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2008年7月 1日 (火)

インターネットが世界を揺るがす。

以下は本日(2008年7月1日)付の朝日新聞からの転載です。

――中国にインターネットの大波が押し寄せている。新聞やテレビが中国当局の管理下にある中、ネットがこれまでの中国にはない自由な言論空間を生み出した。管理を強める当局と新たな表現手段を手にした市民たち。無限に広がるネット空間で「世論」をめぐる綱引きが続いている。

――「IT大国」と言われる韓国。討論をしたり自分の意見を表現する傾向が強いと言われる国民性に、ネットがぴったりの手段を提供した。だが、ネットの急速な普及は多くの弊害ももたらしてきた。ここ数年間深刻な社会問題となっている「サイバー暴力」がそのひとつだ。

インターネットの普及が良い面と悪い面を見せながら、世界を揺るがせているようです。
新しいテクノロジーが、これから世界の構造を大きく変えていくのでしょう。


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2008年6月27日 (金)

世界平和を涙で語る、ベンジャミン・フルフォード氏

「ベンジャミン・フルフォード、闇の権力を語る」
1
http://jp.youtube.com/watch?v=fQ3RGehpyK4&feature=related
2
http://jp.youtube.com/watch?v=cUFA6eGZ2Ew&feature=related
3
http://jp.youtube.com/watch?v=-KDMtA-ZMK8&feature=related
4
http://jp.youtube.com/watch?v=ZUMFsHG18_8&feature=related

―― 昨年、日本は80兆円を外資に渡しました。それは一部の貴族がもっとお金持ちになるために使われています。
20兆円あれば世界から貧困がなくなるのです。40兆円あれば地球環境問題が解決するのです。
日本が外資に渡しているその80兆円を平和目的のために使えば、日本は世界を救います。日本は世界の英雄になれます。
イラクでは120万人の民間人がアメリカに殺されている。(世界では)毎年4800万人が餓死しているんです。
これを止めなければならない…。

このビデオの中で、涙ぐみながらこう話しているベンジャミン・フルフォード氏が印象的です。

※関連ビデオ
「9.11は捏造?」藤田幸久民主党議員の国会質疑
http://jp.youtube.com/watch?v=P5LHUInaZ9M
http://jp.youtube.com/watch?v=awzrG2cCQuo&feature=related

ジャーナリストとして闇の権力と戦い続け、「9.11テロはアメリカの自作自演だった」と発表したことで話題になったフルフォード氏ですが、彼の印象的な発言としては他に以下のようなものがあります。

・ 日本には法律以外の権力構造が存在する。それはヤクザ(暴力団)であり、ヤクザが闇の権力に支配されていて、暴力によって日本のマスコミや政治家たちを調教している。
・ 在任中に急死した○○元首相は、実は脳梗塞を起こさせる薬で殺害された。
・ 経済政策論家・植草一秀逮捕事件陰謀説
・ 彼らは有色人種の人口を減らしたいと考えており、HIVは黒人の人口を減らすために、SARS(サーズ)はアジア人の人口を減らすために造られた生物兵器である。
・ 日本の千円札に描かれている絵には意味がある。富士山に反射して映っているのはシナイ山(旧札)、人物画を縦に折ると半分は日本人で半分はユダヤ人(新札)。もともと日本人とユダヤ人とは深い友情関係にあった。
・ 地球温暖化の原因は太古の昔から繰り返されてきた自然現象であり(グリーンランドで農耕が行なわれていた時代もあった)、二酸化炭素説は闇の権力の原子力推進派が画策した情報操作である。
・ アメリカは何らかの意図があって64万人が入る強制収容所を建設している。

これらフルフォード氏の調査結果がすべて正しいものかどうか私にはわかりませんが、世界を救うカギが日本にあると強く信じ、日本に帰化して解放運動を続けている彼の執念には突き動かされるものがあります。

―― 日本はアメリカ一辺倒ではなく、アジア人としての誇りを持つべきです。
インターネットの影響で彼らの管理体制に亀裂が入ってきています。彼らは弱体化し内部分裂をしています。今、世界的な革命が起こるチャンスなのです。
戦争、貧困、環境破壊のすべてのカギを握っているのが日本です。
日本さえ動けば、他の有色人種がすべてついてきます。
(ベンジャミン・フルフォード)


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2007年12月 9日 (日)

日本人は、皆アセンションできる!

12月8日配信、メールマガジンの記事から、一般公開です。

皆様は、健康保険料が高いと感じたことはないでしょうか。
高い理由は、高齢化社会や国民の医療依存などの問題もありますが、私はそれ以上に、世の中のシステムの問題が大きいと思います。

日本の医療では、たった3分の問診を受けるだけで5000円の診察料がかかるというようなことがあります。
3分5000円ということは、単純計算で言うと、患者と会話をするだけで時給10万円の商売です。

その上、患者は基本的に医師の言い成りですから、病院の経営者から現場の医師に対する指示で、本当は必要の無い高額な検査を私たちが受けさせられているということも多々あります。
これらの医療費うち7割は健康保険から支払われます。
これでは、健康保険料が高いのは当然です。

ある介護付き医療施設などでは、毎日ぴったり5時に帰宅する医師が100万円の月給をもらっているのに、24時間介護体制の中で過酷な労働を強いられている介護士が16万円ぐらいの月給で働かされています。
介護士が生きる希望を無くし、精神を害して暴力事件を起こすというようなケースを、私は過去に現場で自分の目で見てきております。

今の世の中は、身を粉にして人のために一生懸命に尽くすような職業を選んだ人が、経済的に食べていけないというシステムになっているのです。
私たちが支払っている高額な健康保険料は、彼らの働きに報いるために使われているのではなく、病院の経営者や製薬会社に過剰な所得を与えるために使われているのです。

そろそろ、私たちはこういうことに気づかなければなりません。

世界の紛争の多くが、そして最近日本で急激に増えてきた殺傷事件や自殺の多くが、経済格差の問題と絡んでいます。
生活に困っていない人たちは、彼らの事を嘲り笑うでしょう。でも、もし今あなたが財産も仕事も失ったとしたら、住む家もなくなったとしたら、あなたは絶対に人と争うことも犯罪を犯すこともないと言い切れるでしょうか?

昔の日本人には、お金が無くなることに対する不安というものがありませんでした。
それは、“むら”というコミュニティの中で、人々が分かち合って生きていたからです。

※参考「稲作文化=共生社会について」
http://www.yaei-sakura.net/column/taka_inasaku.html

稲作文化とは、コミュニティ内の助け合いで、お金のことを考えなくても何とか生きていける社会なのです。

もともと、お金とは、物の流通を円滑にするために発明されたものです。
ところが、いつの間にかお金自体が物よりも価値のあるものとされ、物の流通を伴わずにお金がお金を生み出す経済システムが生まれました。

長い年月をかけて自分の技術を磨いて物を生産する職人や、額に汗して身を粉にして働く肉体労働者は虐げられ、お金を増やすことが上手い人だけが幸せに暮らせるシステムになっているのが今の世界です。

中山康直さん
http://www.yaei-sakura.net/lecturer/y_nakaya.html
は、このことを「ユダヤ商法の悪夢のサイクル」という言葉で説明されています。

明治維新後、そして第二次世界大戦後、アメリカの政策によって日本に古くからあった心の文化、「大和魂」が骨抜きにされていったのです。

私は幼い子供時代、東北の農村で暮らしました。そこには、古き日本の共生文化が、かろうじてまだ残っていたような気がします。
その村では、経済的に貧しい者には、親戚でもない隣人が自分の畑で取れた作物や、自分の家で作ったお惣菜を分け与えていました。
家も持たない者には、親戚でもない隣人が自宅の離れをタダのような家賃で貸し与えました。
子供が道端で泣きべそをかいているのを見て、ほおっておく他人はいませんでした。子供はコミュニティ全体で大切に育てられていたのです。

しかしその一方で、その村にも「悪夢のサイクル」は、たしかに少しずつ忍び寄っていました。
田んぼの真ん中にあった小学校の先生が、私たち児童に、何とこんなことを教えていたのです。
「米ばかり食べていると身体に良くないから、なるべく麦を食べたほうがいいですよ」と。
そのうち専業農家は食べていけなくなり、私が暮らした農村のコミュニティは少しずつ崩壊していきました。

中山さんによると、農業の衰退ばかりでなく、神社仏閣の衰退、麻文化の衰退、そして日本人がパンツをはくようになったことも、日本国の弱体化を狙ったアメリカの政策によるものだといいます。

1990年代に「ノーパン健康法」というものが流行したことを覚えておられるでしょうか?
これは、『脱パンツ健康法~ゴム紐以前、人はもっと元気だった』という著書を書いた丸山淳士医学博士が提唱した、睡眠時にパンツを着用しない健康法のことです。

デザイン優先の下着が無意識のうちに身体にストレスを与えており、それが人の免疫力を極端に下げてしまうようです。

そこで中山さんが提唱されているのが、“ふんどし”の復活です。
中山さんご自身が麻のふんどしをはくようになってから、一気にパワーアップし、エンライトメントしてしまったという体験談を話されています。

日本人が「悪夢のサイクル」から開放され、お金で苦しまない共生社会に戻すためには、男性も女性も、まずはパンツをやめて“ふんどし”に替えることなのです!

“ふんどし”をはいて楽しいことを皆で分かち合い、神社へ行って“大笑い”をして帰ってくる。
たったこれだけで日本人は皆、地球のアセンションの流れに乗ることができる可能性があります。

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最近、中山さんの講演会に参加された方から、麻のふんどしはどこで買えますか、という問合せをいただくことがあります。
そこで、中山さんご本人がプロデュースした男性用・女性用の麻ふんどしを当会で取り扱わていただけることになりました。
ご興味のある方はお問合せください。
http://www.yaei-sakura.net/iyasaka/


※生産者、販売者ともに薄利で供給されている商品です。 

大量生産されていないため、注文が多い場合は多少お待ちいただくこともございますのでご容赦ください。

心と霊性の成長を目指す人々の会

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2007年7月29日 (日)

不二の国、日本のアセンションは今年だった!

【7/27メールマガジン配信情報の特別一般公開】

不二の国、日本のアセンションは今年だった!
              ― 縄文エネルギー研究所 中山康直
 

皆様に重要なメッセージをお伝えします。
 
イエス・キリストは、実は、一般的な説よりも5年早く生まれています。 
今の聖書は、キリスト教にとって都合が悪くなることは隠匿して編集されたものです。  
そして、イエス・キリストは、日本に来ていました。 
日本の国旗の意味は、太陽の意味もありますが、もうひとつの意味として、白い部分は水を意味し、赤い部分は血液を意味しています。 
海に囲まれた東の地に、イエス・キリストの血を受け継いだ人たちが集っている、という意味なのです。 
だから、日本人はすべてイエス・キリストの血を多かれ少なかれ継承しているのです。  

アセンションの時期についても、イエス・キリストの生誕を紀元のゼロとしていますから、5年ずらして考えなければいけないのです。 
そうしたら、実は、今年が2012年になってしまうのです。だから日本おいては今年がもう、2012年なのです。 
そして来年が2013年です。日本においては来年が、天地開闢の年ということになるのです。  
全地球レベルでの2013年は、やはり今の暦を選んで生活しているサイクルがありますから5年後が節目になりますが、日本においては今年、2012年という年を先駆け的に体験する流れになっているのです。 
ここ3年ぐらいで、日本国は急速に変革してくると思います。 
すべてが光り輝いているという状態になってくるので、すべてのことが白日の下に曝されてきます。  

日本は、プレートテクニクス理論において、全世界の火山と大陸を調整している富士という山をもった、世界に二つとない(不二)の存在なのです。
僕の知り合いに、言葉を数に変換する研究家がおります。
その人から聞いたのですが、「ふじ」という言葉は567で最高に高い数霊 なのだそうです。 567は「弥勒(ミロク)」の数でもあります。 
それと全く同じ数霊を持つ言葉に、「にっぽん」と「ありがとうございます」があります。 
これらが最高峰の言葉なのです。 
ということは、富士山というのは、無条件に「ありがとうございます」と言っているわけです。
同時に富士山は「日本」を象徴しています。
 
そこで皆さん、アセンションの準備は、もう整っているでしょうか?  

私たちには、ゆっくりと構えている時間はありません。 
今まで、アセンションの準備をしてこなかった人は、今からエンライトメント(自らの力で光に満たされた状態になること、光明)するしかないのです。

※この続きはメールマガジンにて公開

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たしかに、最近の日本社会は騒然としてきた感があります。
建築業界、介護会社、食品業界といった企業の偽装事件・粉飾事件、政治家の金銭問題などの不正が相次いで発覚。
そして本日、参議院選挙では自民党が歴史的大敗。衆議院と参議院とが正反対の存在になるという、政局はかつて経験しなかった局面に入りました。
日本はこれから混乱期。その結果、資本主義社会特有の不正、不平等は、徐々に是正されてくるのでしょうか。
-たかひろ

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2007年7月 8日 (日)

インターネットを駆け巡った「神の目」の真相

2007年7月7日、7の数字が3つも並ぶ日。
日本においては七夕の日へ向けて、チェーンメールの形でインターネット上を駆け巡り、日本中を騒然とさせた、すべてを見通す「神の目」の画像。

その真相は、
みずがめ座の南の端にある、恒星の終焉を表している全天で最大の惑星状星雲。
実は、最近突然発生した天体現象というわけではなく、
1825年頃から何度か観測されているものらしいのです。

チェーンメールと言えば、最近話題騒然となったのは「百人の村」。
「世界を百人の村としたら…」で始まるこの話は、書籍化もされ、環境問題や平和・人権問題等に関心のある多くの人々の心をつかみました。

今回の「神の目」のチェーンメールには、「この知らせを、そのかたの願いが叶いますように、と思いを込めて、たくさんの方にシェアして下さい。」と言うメッセージが必ず付け加えられていました。

インターネットが普及するずっと以前に流行った「不幸の手紙」とは違い、最近のチェーンメールには平和へのメッセージが含まれているものが目立っているように思います。

私は、この「神の目」に人々の願い事を叶えるエネルギーが本当にあるのかどうかという議論よりも、2007年という年に、このような画像がインターネットを媒介して日本じゅうを駆け巡った事実にシンクロニシティー的な意味があると考えております。

当会提携講師の中山康直さんによると、今年から3年ぐらいで日本国は急速に変革していき、すべてのことが白日の下に曝されていくようになるといいます。
これからは、自分の行動が「神の目」に見られていることを、誰もが実感する世の中に変わっていくことでしょう。

中山さんが語る2007年の意味については、メールマガジンの中で詳しく紹介していきます。

― たかひろ

心と霊性の成長を目指す人々の会

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関連サイト

  • スピリチュアリズム 弥栄の会
    旧称「心と霊性の成長を目指す人々の会」。 このブログの親サイトです。メールマガジンを配信し、スピリチュアリズムをお伝えしております。
  • フォトブログ 心と身体を癒す
    関連写真はこちらに掲載されています。
  • メタボリック時代の栄養学
    健康には、身体的な健康と精神的な健康とがあります。身体的な健康の基本は食事、すなわち食べ物です。食べ物は栄養素の供給源です。ダイエットも、メタボリック症候群や生活習慣病の予防も、栄養のバランスがポイントになります。

当会提携講師の関連製品

  • ヒーリングDVD「Q-Wave」
    ほおじろえいいち氏が推薦するヒーリング゛DVD 「Q-Wave」 は、ロシアを代表するエネルギー・ヒーラー、ロマノフ氏が開発。エネルギー・フィールドを強くし、安定・調和させて、私たちを健康と、本当の幸せに導きます。
  • 麻褌(ふんどし)
    通気性の良くないゴム紐と化学繊維で身体を締め付けるパンツは、無意識のうちに身体にストレスを与えてしまいます。褌(ふんどし)には、「男女和合」「夫婦円満」をはじめとして、人と人のすべてのご縁を循環させる働きがあります。
  • 麻のフラワー・リング・エッセンス「サンタ・マリア」
    サンタマリアの持つ調和のエネルギーは、本来のあるがままの素直な意識で人々を満たし、そのままで完璧な地球の愛に目覚めていくガイドとして天からおりてきたフラワーエッセンスです。 バッチ博士の開発した38種類のレメディすべての作用を併せ持つと言われています。
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