夜明け前の闇は最も深い。―江原啓之・三輪明宏語録
本日の「オーラの泉」を見ておりました。
江原啓之さんと三輪明宏さんがとても良いことをおっしゃていたので、記録しておきました。
★人生とは、何かを失うと何かを得るものなんです。どんな人でも、何かしらの十字架を背負って生きています。(江原)
★私は羨ましい人を一人も見たことがありません。誰でも何かしらの痛み、苦しみ、悩みがあるのです。(三輪)
★人を羨むときは、その人の苦労も欲しがってください。(江原)
★夜明け前の闇は最も深い。(江原)
★どれだけ長く生きたかではなく、どれだけ込めて生きたかがスピリチュアルなんです。時間ではなく密度。(江原)
★人生の中で、人は自分の魂の歴史(過去世)を辿る時があります。(江原)
★前世、ソウルメイト、魂のふるさとで考えなければいけないんです。血のつながりが家族ではないということ。共に生きるということが家族なんです。(三輪)

