中庸とは、一切のこだわりをもたないこと。
以下は4月11日に配信したメールマガジンの抜粋です。
4月5日と6日、熱海断食道場に中山康直さんが招かれ、スピリチュアルイベントが開かれました。
こちら に当日のスナップ写真を掲載してありますので、ご覧ください。
このイベントの中で中山さんがおっしゃった言葉を以下にまとめてみました。
「2008年は本当の財、豊かさを知る年、そしてポイントになる年。カバラの数秘術から見て、今年は完成であり、新しい始まりの年です。日本の国体のエネルギーが活性化してきています。」
「去年と今年とでは土地のバイブレーションが全然違います。みんなで田畑を耕すことによってタジカラオが岩戸を開け、封印が解かれます。」
「食事とは、第6感以上の領域を活用する素晴らしいコミュニケーション手段です。」
「ひとりひとりがアーチスト、まず音を出すことが大事です。音を出すと祭りが始まり、祭りが始まると適度な距離間が生まれてドンチャン騒ぎが始まります。そうすると岩戸の奥からアマテラスが出てくるんです。」
「中庸とは、一切のこだわりをもたないこと。環境問題、平和問題、健康問題などは警告の波に乗らないこと(深刻に考えすぎないこと)です。警告の波に乗ってしまっている人は、楽しくなくなります。そして自ら大破してしまいます。これらの問題を具体的に打開する波を作るのがヘンプなのです。」
「あと5年で国境がなくなると思います。ヨーロッパではすでにEUという形でそれが起こっています。EUのようなものがアジアやアフリカにもできるでしょう。」
「なぜ病気になるのか、それは暇だからだと思います。本当の自分の仕事をしていれば病気になんかなりません。」
「僕は自分の未来を知ることにはフォーカスしていません。未来を知りたいというのは、今を生きていないということです。」
「今、NASAと非公式に提携を結んでいる団体から、僕のところへ宇宙人と会食形式の会議をしませんかというオファーが来ています。僕のアップルコンピュータには今、宇宙人からのメールが届いています。」
「褌(ふんどし)は下着ではありません。褌は宇宙船に乗るためのスペーススーツ、マイ箸はチケット。田畑は宇宙船が着陸する場所です。」
********************************************
楽しいことをする発起人を募集します!
中山康直さんが講演の中でおっしゃっていましたが、昨年のイノシシ年は嫌なことから一目散に逃げる年でした。
そして今年のネズミ年は、本当の豊かさを知る年。今年は楽しいことを求めていく年、祭りを起こす年です。
イヤサカの会は、これまでWebサイトのみで活動してまいりましたが、このたび熱海で行なわれた中山康直さん講演会の協賛を期に、皆様のご協力を仰ぎながらオフラインの活動を推進することにいたしました。
つきましては、分科会の発起人を募集させていただきます。
★ スピリチュアル研究会
★ 旅行
★ 食べ歩き
★ ハイキング
★ カラオケ
★ バンド
・・・などなど何でも、
あなたの趣味やアイデアを生かして楽しいサークルを作ってください。
発起人になっていただくと、イヤサカの会のWebサイトやメールマガジンでメンバー募集や活動報告などの記事を掲載させていただきます。(但し、非営利の活動に限ります。)
ご自身のメールアドレスなどを公表できない方は、こちら事務局の方で入会受付の取次ぎを行なわせていただくこともできます。
活動が大きくなってくれば、どこかで合同イベントの企画なども考えられますね♪
ご応募はこちらからどうぞ>>

